悪玉撃退!No.1サプリは「DHA&EPA オメガプラス」

悪玉コレステロール撃退に良いのがDHA&EPA オメガプラスです。理由は業界トップクラスの1日分にDHA・EPA含有量が660mg!高配合っぷりながら1ヶ月分が税込1851円、1日あたりが約61円と非常にコスパに優れたサプリとなっています。

 

また、DHA・EPAの酸化を防ぐ成分ビタミンEも含まれており、悪玉撃退に必要なDHA・EPAをたっぷりと摂取できます。1日の目標摂取量の3分の2をカバーするため食事の負担も最小限にとどめることができます。

 

増えた悪玉コレステロールを減らすには?

有力なのがDHA・EPA!

青魚に含まれるサラサラ成分DHA・EPAが増えすぎた悪玉コレステロールを撃退する働きがあります。DHA・EPAは厚生労働省から1日1000mgの摂取を推奨される栄養素になります。

 

しかしDHA・EPAは酸化しやすいのが問題!

DHA・EPAには酸化しやすいという弱点があり、調理の仕方によってはDHA・EPAの量が大幅に減少し、食べても食べても補給されない、、といったことがあるのです。ちなみに、1日1000mgをクロマグロの刺身に換算すると1日に約10人前もの刺身を食べないといけません(ほぼ不可能です)。

 

サプリなら酸化の心配なく手軽に一定量摂取可能!

サプリには、酸化を防ぐアスタキサンチンやビタミンEなどの抗酸化成分が含まれており、DHA・EPAの量を減らすことなく体内に補給することができます。そのため、DHA・EPA含有量の多いサプリを選びことにより、悪玉コレステロールを効率良く撃退できます。

 

《最新情報》DHA・EPA以外にオリーブオイルが注目されてます!

オリーブオイル(エキストラバージンオイル)に含まれるオレイン酸をはじめとした成分が悪玉コレステロールの低下に役立つとされ、中でもコレステロール値が気になる女性を中心に話題となっています。オレイン酸を配合したサプリなら自然食研のオリーブライフが今だけお試し500円です。

有効成分含有量比較一覧

有効成分含有量 DHA・EPA 660mg DHA・EPA 500mg オレイン酸 569.2mg
抗酸化成分 ビタミンE

アスタキサンチン
ビタミンE

ビタミンE

ポリフェノール

プラス成分 スクワレン

ナットウキナーゼ
クリルオイル

スクワレン
リノレン酸
リノール酸

初回購入価格 1851円 1980円 500円

コレステロール下げるサプリランキング

DHA&EPA オメガプラスの特徴

DHA&EPA オメガプラスは、悪玉コレステロールや中性脂肪に効くDHA・EPAを660mg含有したサプリメントです。DHA・EPAだけでなく、抗酸化成分ビタミンEや体内のサラサラをサポートするスクワレンも含まれており、健康が気になる中高年の方必見のサプリに仕上がっています。

また、高含有ながら1日あたり約61円というコスパに優れています。

価格 評価 備考
1851円 評価5 1日あたり約61円

 

きなりの特徴

数多く販売されているDHA・EPAサプリの中でも圧倒的なDHA・EPAの含有量を誇るサラサラサプリメント。さらにナットウキナーゼやクリルオイル、アスタキサンチンなどの生活習慣病予防・健康増進に役立つ栄養素が多数ふくまれています。

当サイト管理人も愛飲していますが、飲み始めてから体の調子が良くなったのを実感しているので、健康診断の数値が気になる方や健康に気を遣いたい方に良いです!

価格 評価 備考
1980円 評価4 1日あたり約66円

 

小林製薬ナットウキナーゼの特徴

小林製薬ナットウキナーゼは、サラサラの王様ナットウキナーゼに加え、DHA・EPA、ケルセチンなどを配合したサプリメントです。

サラサラへ導く有効成分がたっぷりなだけにドロドロしたものを溶かす力も持っています。将来の動脈硬化リスクを軽減する対策も可能です。

価格 評価 備考
1620円 評価3 1日あたり約54円

 

コレステロールを下げるサプリの飲み方は?

 

コレステロールを低下させてくれるサプリメントは、いまや各メーカーがこぞって発売しています。大手メーカーも研究に力を入れて、試験の効果を認められているサプリメントも多数。そんなコレステロール対策サプリメントは、どのように飲めばより効果を得られるのでしょうか。

 

糖質や脂質の吸収を抑えるサプリは食前に

 

これから食べる食事には、少なからず糖質や脂質が含まれているでしょう。糖質や脂質をとらないと物足りないという以前に、完全に食事から糖質や脂質をなくしてしまえば、健康を維持できなくなる恐れがあります。そのため、適度な糖質や脂質はエネルギーを作るためにもとったほうがいいのです。

 

しかし、過剰な摂取は悪玉コレステロールを増やしてしまいかねないもの。そこで、糖質や脂質の吸収を抑えるサプリメントを利用してみようという人もいるでしょう。過剰な糖分、脂分の吸収を抑えるサプリメントは、食前にとるのが鉄則です。単純なことですが、食事の後にサプリをとっても後の祭りです。

 

サプリメントは水で飲む

 

何に合わせてもOKという断り書きがない以上、サプリメントも薬と同じように水と共に飲むことをおすすめします。サプリメントも体内に吸収されなければ意味がありませんから、吸収に手間取る成分が含まれていると成分が無駄になってしまう可能性があります。

 

なるべく吸収率を高めるためにも、水という体に負担のない飲み物で飲んだほうがいいのです。同じく吸収率を高めるという意味では、満腹の状態よりも空腹時のほうが体が入ってきたものを取り込みやすくなります。

 

悪玉コレステロールが高いと…?

 

悪玉コレステロールの前に、そもそもコレステロールとは体内の細胞膜や筋肉などの組織を作るために必要なホルモンの栄養の分解・吸収などの働きをもちます。

 

悪玉コレステロールは、この働きをもつコレステロールを体内へと供給していく役割を担っていますが、余分に増えすぎると血管に溜まり、血液の流れを悪くしてしまい、動脈硬化のような大病を引き起こす危険があります。

 

中性脂肪が増えると悪玉コレステロールも増える

 

悪玉コレステロールが増える原因は、中性脂肪が増えること。その中性脂肪が増える原因は、体内に過剰に摂取しすぎた炭水化物やアルコールなどが、きちんと消化・排出されずに溜まっていくことです。

 

そのため、中性脂肪が高いと思われる人、悪玉コレステロールの数値が高い人というのは、まずは炭水化物やアルコールなどの過剰摂取をやめ、適度な量に減らしましょう。

 

そもそも悪玉コレステロールが増える原因とは?

 

悪玉コレステロールが増えてしまう原因は、お酒の飲みすぎやお肉中心の偏りがちな食生活だったり、不規則な生活リズム、運動不足などの生活習慣がほとんどです。そのため改善策として挙げられるのが、バランスの良い食生活、適度な運動などを取り入れた生活を送ることになります。

 

放っておくと脳梗塞、心筋梗塞などを引き起こすリスクが高まる

 

悪玉コレステロールが血中に溜まりすぎると、血管の内側に沈着し血液の流れを阻害したり、血管自体がボロボロなダメージを受けます。血管が劣化すると、動脈硬化を発症し、ドロドロな血液状態となり詰まりやすくなります。そして、ある日突然心筋梗塞や脳梗塞などの死に至る大病を引き起こすのです。

 

健康診断や血管年齢を測定し数値に不安を感じた方は、これからでも対策を始めていきましょう。数値が悪くても自覚症状がないことが多いですから気づいたときから始めるのがベストです。

 

悪玉コレステロールを減らす栄養素たち!

 

悪玉コレステロールは体内で増えすぎると、生活習慣病などの病気を引き起こす原因となります。悪玉コレステロールを減らすためには、普段の食生活が重要となります。

 

DHA・EPA

 

DHAとEPAは魚に含まれている成分です。魚を食べる習慣が減った現在では、DHAとEPAが不足している日本人が大勢います。

 

これらの成分が含まれている魚は、マグロ、サバ、イワシ、サンマなどがあげられます。摂取することで悪玉コレステロールを減らし、血液をサラサラに保ちます。また、脳の働きをアップさせる効果もあり、認知症やアルツハイマー病などにも効果的です。

 

オレイン酸

 

オレイン酸はオリーブオイルやキャラノーラ油などの植物性の食用油の主成分です。ナッツ類にも豊富に含まれています。油はコレステロールを上げる原因と思われがちですが、摂取量を間違えなければ身体に有効に働きます。

 

ナットウキナーゼ

 

ナットウキナーゼは、納豆菌が作る酵素の一種です。ナットウキナーゼは血液中にできる血栓を溶かし、血流をサラサラにします。また、血液中の悪玉コレステロールを減らす働きもあります。その他にも、納豆には様々な健康効果が期待できるので、普段から意識して摂取したい食品の一つです。

 

その他の有効成分

 

果物に多く含まれている食物繊維の一種であるペクチンは、悪玉コレステロールを低下させる作用があります。ダイエット中の間食にも有効なので、健康と美容の両方の効果を得ることができます。

 

海藻類にはフコステロールという成分が含まれており、悪玉コレステロールを下げる働きがあります。鉄分も多く含まれているので、特に女性には嬉しい食品と言えます。

 

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